「言葉を残そう」

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音楽と漫画

心配していた通り、1週間ぶりの職場は疲れました。7時上がりでまだ精神的には楽だったんですが、体力が…。病み上がりの30男にはキツい…。本屋キツい…。帰って来て飯食ってそっこー寝ました。この時間が平日一番の幸せタイムです。寂しいなぁ〜。今日はゲームもしない、と決めて買ってきた漫画をまず読破。「フェアリーテイル19巻」と大好きな作家山川直人さんの「ハモニカ文庫」です。漫画でこういう作品を味わえるのは貴重。いつまでもこのテンションで描きつづけて欲しい作家さんです。
今年初めて、itunes立ち上げて音楽を。色んなCDをパソコンにぶち込んでいるので、その都度気分にあった曲が聞けるようにジャンル分けしてプレイリストを組んでいるんですが、トータルで何を一番聞いてるのか気になってチェックすると、圧倒的にスラッシュメタル。2009年はやっぱりメタル年でしたね。
再生回数53回でチルボド「Hellhounds On My Trail」。がぶっちぎりトップ。けどこの53回という数字はあまり正確ではない。その曲の最後までキッチリ再生して初めてカウントされるから、この数ヶ月聞きまくっているDivine Heresyなんかはランキングしてないもんな。良いとこだけ聞いて次の曲、てなことを繰り返してると何回聞いてもカウントされないからね。チルボドだってほんとはもっと聞いてるはずだろうし。
2009年お世話になったアーティストは、Children of bodom、Divine Heresy、SLAYER、Destruction、Dir en greyKOKIA、などが上がってきますね。
印象的には、Mr.BIGとか、コルピクラーニ、CRY-叫-、FUNGUS、ニッケルバックBRAHMANなどが良く回転したと思う。色々聞いてるなー。この面子を見るとやっぱりKOKIAは浮いてるな。
今年も色々聞いてくだろうけど、ここで上げたバンド達は永遠だと思う。
何年経ってもカオリちゃんが好きなように、そういう存在の音楽が増えていくのは嬉しいし、やっぱり年くったなとも、思うよね。